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足が速くなりたいあなたへ

ご無沙汰です。
ken20です。

今回は、足が速くなりたいあなたに向けての記事を書きたいと思います。
あなたは、足の速さの重要性についてどのように考えていますか?

野球、サッカー、バスケットボール。様々なスポーツにおいて
走るという動作は必ず行われている動作です。
殆どのスポーツにおいて、走るスピードが速いというのは
大きな武器として認識されています。

それはなぜか?それは走るという行為はあらゆるスポーツの中で
最も大きなウエイトを占める行為だからです。
サッカーやバスケ等、多くの球技でもボールを持っていない時間の間、
常に走っていることになります。

足が速ければ、その大きなウエイトを占める時間でアドバンテージを得ることが出来、
チャンスを広げる事ができます。
自分が練習で鍛えた技を実戦で試したくても、脚が遅いために中々チャンスを
掴めないというあなたも、チャンスを広げることが出来ます。

脚を速くすることを勧める理由として、
特に技術的な部分と異なり、身体能力の部分は不調等に左右されにくいという側面もあります。

脚を速くすることが出来れば、パフォーマンスを安定して発揮することができます。

アスリートに限らず、脚が遅いというのが悩みであったり
速くしたいと思ったことがある人は多いのではないでしょうか?

しかし、どういった練習をすればいいか分からないということも多いのではないでしょうか?
そうしたあなたに向けて、脚を速くすることだけに特化した練習方法が載っているもの
があるので紹介したいと思います。



走りを楽しむということについて考えられています。
楽しく練習したい方にお勧めです。

今回は以上です。

今回の記事をきっかけに、あなたがスピードの重要性に気付き、
よりスポーツを楽しめる一助になっていれば幸いです。

今回は脚を速くする方法について、記事を書かせていただきました。
次回以降、引き続きスポーツについて紹介していきたいと思います。
よろしくお願いします。

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バスケットボール⑬ バスケットボールがもっと上手くなりたいあなたへ

ご無沙汰です。
ken20です。

今回は、
既にバスケットボールを始めていて、もっと上達したいと思っているあなた
ある程度準備をしてからバスケットボールを始めたいけど、何から取り組んで良いか分からないというあなた
そして、バスケットボールが好きなあなた!
に向けてバスケットボールが上達する方法について紹介したいと思います。

その前に、あなたに一つ、お尋ねしたいことがあります。
あなたがバスケットボールが楽しい時ってどんな時ですか?

恐らくこの記事を読んでくださっているあなたは、普通の人以上にバスケットボールが好きで、
そして上手くなりたいと思っている方だと私は思っています。

多くの人は、
最初にバスケットボールに出会い興味を持ち、
色々な事を覚えてバスケが好きになると、
次第に上手くなりたいと思うように変わっていきます。

これはスポーツに限らず、恋愛や仕事等でも共通の
人間の一つの欲求だと私は思います。

では、
バスケットボールにおいて上手くなるために一番必要な事ってなんでしょうか?
月並みな言い方ですが継続ではないでしょうか?

バスケットボールの神様、マイケルジョーダンもかつて

目標を達成するには、

全力で取り組む以外に方法はない。

そこに近道はない

という言葉を現役時代残しています。

特にバスケットボールは積み重ねが大きなウエイトを占めるスポーツです。
どれだけドリブルをしてきたか。何本シュートを練習してきたのか。
そうした反復が大きな成果を出し、チームのエースへと変えていきます。

では、幼少期から始めていなければバスケットボールは上達しないのでしょうか?
決してそんなことはありません。
大事なのは、その時間の質です。

自分で考えて、課題を見つけて達成していく。
これを繰りかえす事こそが、バスケにおける継続です。

私も高校からバスケットボールを始めた時、
最初は何から何まで分からないことだらけでした。

技量が皆に追いつかず、一時は諦めようかと思いました。
でも、経験が足りないのを言い訳にしたくない
むしろ皆より遅れて始めたからこそ、皆より上手くなりたい
この一心で3年間打ち込みました。

皆より上手くなれたかは分かりませんが、最後の夏にレギュラーを獲得することが出来ました。
この経験は、今でも活きていると私は思っています。

マイケルジョーダンの名言をもう一つだけ紹介します。

何かを始めるのは怖いことではない。

怖いのは何も始めないことだ


たとえ期間が短くても、ガムシャラであっても
大事なのは行動です。

行動をしなければ、あなたは今のまま成長することは難しいと思います。

確かに何かを始めるということは疲れるし、勇気が要ります。
しかし最初はゆっくりでも私は全然構わないと思います。
それでも、マイケルジョーダンの言葉を借りますが、
行動してみませんか?

その勇気は必ずあなたを、今までよりも良い選手へと変えます。
そしてチームメイトに頼りにされる、良い選手へと変えるでしょう。

行動したいと思ったあなたに向けて、私のお勧めのバスケットボールの教材のリンクを
貼っておきます。

私自身、散々ガムシャラに練習しながら、より良い練習法を探した中で出会った教材です。
勿論ガムシャラに頑張ったのも私にとっては良い思い出ですが、
この記事をここまで読んでいただいたバスケ好きのあなたには、
是非、最短ルートで上達してほしいと私は思っています。

特に自分でバスケットボールの資料を探そうと思うと、
どうしてもあれもこれもと買ってしまったり、
どの情報を選択すれば良いか迷ったり等と言った苦労をするかもしれません。
(因みに全部自分の経験談です)
そうした苦労をしない為、そしてバスケの上達を早めるための
時間を買うために購入を勧めます。


NBAの解説もしている専修大学監督の中原雄監修の教本です。
シュート、ドリブル、パスと幅広く網羅しています。
基礎をしっかりと固めたい方にピッタリの教材です。



相手をガンガン抜き去るドリブルを身に着けたい。
そんなあなたにピッタリです。
特化してるだけあり、相手を抜く為のあらゆる情報を詰め込んでます。
1on1に強くなりたい場合もお勧めです。



チームのスコアラーになりたいというあなたにはこれが一番です。
日本のプロバスケリーグのアカデミーの校長が監修しています。
この教材の素晴らしいところは、派手なシュート等の要素を省き、
基礎の動きからなる試合の流れを取り組んだ得点の取り方に焦点を置いている所です。
アカデミー監修なだけあり、より具体的に試合を想定しています。



今回は以上です。
次回以降引き続きスポーツについて書きたいと思います。
それではまた、次回。

動体視力が良くなりたい方へ

ご無沙汰です。
ken20です。

今回は、動体視力が良くなり方に向けての記事を書きたいと思います。
因みに皆さん、動体視力についてどのように考えてますか?

いきなり漠然とした質問ですいません。
動体視力とは、文字通り動いているものを捉える眼の力です。

野球選手がバットでボールを捉えたり、ボクサーが相手のパンチを避けたり、
キーパーがシュートを阻止したり。
スポーツのあらゆる動作の中で、動体視力は活用されていますね。

むしろ動体視力を使わないスポーツの方が探すのが難しいですよね?
終始不動のスポーツというのも中々ないと思います。

今回この話題を挙げさせて頂いたのは、私はあなたに今一度、
動体視力の重要性について理解していただきたいのです。

スポーツを楽しんでいる人。そして本格的に上達しようとしている人。
様々な人がいるとは思いますが、スポーツをするために体力を付けようとしたり、
そのスポーツの技術を伸ばそうと練習したりということは大なり小なりあるでしょう。

しかしその体に指示を与える役目の、神経系の部分の強化については
殆どのアスリートは無頓着です。

かくいう私も、そうした部分の強化という発想はあまり持っていないアスリートでした。
しかし考えてみましょう。
如何に身体が強くなり、技術が向上したとしても、神経の部分が足りなかった場合
反応が一瞬遅れ、その一瞬が結果を左右する等といったことに繋がる可能性もあるのです。

そうした可能性がもし僅かばかりでもあるのなら払拭した方が良いと思いませんか?

私が、動体視力を鍛えることをお勧めするのは、
まず動体視力は鍛えれば確実に伸びる能力であるということです。

特にそうした部分は普段鍛えていない方は、鍛える余地が大きいので尚更です。
普段鍛えていない人の方が、すぐに体力が付き始めるのと同じです。

そして何よりも勧めたい理由は、
動体視力は、まだ本当に鍛えようとしている人が少ないからです。

ブルーオーシャン戦略というものをご存知でしょうか?
フランスの欧州経営大学院の教授、
W・チャン・キムとレネ・モルビニュ教授の提唱したマーケティング用語です。
競争の激しい業界ではなく、競争の少ない業界で挑戦したほうが
優位に立てることもあるという経営戦略です。

これと同様に、取り組んでいることの少ない分野で上達を図れば、
あなたは相対的にその分野のスペシャリストとなれます。

想像してください。
あなたが野球選手なら、相手の速球を見事に打ち返す姿を。
ボクサーなら、相手のパンチを華麗に躱す姿を。

動体視力の向上は、あなたを必ず
一段上のレベルのアスリートへと変貌させます。


私もかつてはどちらかと言えば、そうした神経系の部分は苦手な分野でした。
そもそもかつて私が動体視力を鍛えようと思った切欠は、私はボクサーでした。
20代になってから始めたのですが私は動体視力が中々伸びず、特
にディフェンスの部分で大きく苦労していた時期がありました。

そうしたときに、トレーナーに貸して貰った、
トレーニングメガネというものを使用して、
劇的に動体視力が向上しました。

今までテニスボールを投げてもらい避けたり、
電車の風景を、一箇所を集中して視る等、
人から言われた良いと言われるトレーニングはいくつか行いましたが、
私には効果が中々現れませんでした。

そうしたところこのメガネを使用後、
徐々に効果が表れ、今では少なくとも動体視力での不安は解消されました。

自分用を買うためにスポーツショップで探したりしたのですが、
私の近所ですと中々見つけられなかった経験がありましたので、
記事の下に広告も貼っておきます。

今回の記事をきっかけに、あなたが動体視力の重要性に気付き、
よりスポーツを楽しめる一助になっていれば幸いです。


今回は動体視力について、記事を書かせていただきました。
次回以降、引き続きスポーツについて紹介していきたいと思います。
よろしくお願いします。



プロフィール

ken20

Author:ken20
初めまして。
現在社会人しつつスポーツを楽しんでいますken20です。

実は私は最近まで、決してスポーツが好きではありませんでした。
私は幼少期は水泳を始めとして、剣道、柔道、弓道といった武道等様々な習い事を親に習わされて育ちました。

学生時代も運動部に入ってきた期間が長かったですが、
決して体を動かすことが大好きという訳ではなく、元々友人が所属していたり、帰宅部は嫌だったという様な割と弱い動機で所属していました。

体力や運動神経といったこと以上に、私は元来は面倒なことが大嫌いな性格で、疲れることが大嫌いな性分です。

そして大学時代、そうした弱い動機が無かった私は当然のように一度スポーツから離れました。

そして社会人になり、スポーツとは関係の薄い職場に就職しました。元来の性分と、職場の空気と合わないといった悩みから転職を決意しました。当然の如く親には反対され、誰に相談したら良いのか分からないときに相談に乗ってくれ励ましてくれたのは、今までスポーツを通じて過ごした仲間たちでした。
その時には本当に理解できていませんでしたが、スポーツというのは単純に体力や健康に良いというだけでなく、そういう繋がりをつくることも出来るものなのだと肌で感じました。。この時私は、初めてスポーツが好きになった気がします。

現在は、スポーツイベントの企画や、会場の運営を手掛けている
職場で働いています。
自分なりに楽しく働いています。
仕事で辛いことや嫌なことがあっても、
スポーツで発散しながらやっています。
職業柄様々なスポーツに出会うことがあり、
新しく始めるきっかけにもなっています。

スポーツは、本当に素晴らしいものであると、私は思っています。

私がこのブログを作ったのは、
学生時代、スポーツを楽しんでいたけど辞めて
また始めるきっかけが見つけられないあなた。
社会人になり、新しく何かを始めたいと思っているあなた。
スポーツが好きで何か始めたいが、自分に合った種目が分からないというあなた。

そういった人達にこのブログが
新しいスポーツに出会うきっかけになればと思っています。

これからブログ更新していきたいと思います。
よろしくお願いします。

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